教室での授業だけではなく、体を動かして学んだり、推理や面積など、ゲーム形式で学んだりできる算数が好きです。特に印象に残っている授業は、『割合』の単元で、ミニバスケットボールのシュート成功率について、みんなで調査したことです。いろんな場所からシュートを打ち、そのシュート回数と成功回数を記録してデータにまとめ、成功率を計算しました。実際に体験してみることで、算数的学びと体育的学びの両方を得ることができました。
これからは、中学受験に出題されるような単元で、苦手とする分野を克服していきたいと思っています。また、授業のはじめに行う『計算スピードテスト』で、正確に速く解けるように頑張ります。

















