11月19日(火)桂門1階ホールで音楽鑑賞会を行いました。3学年一緒に広いホールで鑑賞しました。
音楽に合わせて体を動かすことから始まり、子どもたちは大喜び♪
『 生演奏には音楽の楽しさや音に込められたメッセージ、心に響く音などをダイレクトに届ける力があります。”心で音楽を感じてもらいたい”そんな想いで私たちは活動を続けています……』というアンサンブル・レネットさんの想いがとても伝わる鑑賞会となりました。プログラムの「台所狂騒曲」は、しゃもじやフライパンなどの身近な台所用品を使って”音”を楽しむこと、日常の生活の中に音楽を感じることができるということがよくわかりました。(おうちの台所用品でまねはしないでね!とお話されていました。)
12月7日(土)には、生活発表会があります。今度は、子どもたち自らが演奏する番です。毎日、園舎から楽器の音が聞こえてきます。アンサンブル・レネットさんの伝えたかったことを感じて、音楽に親しみ表現することを楽しんでほしいと思います。
先生たちも大活躍!劇に参加しましたよ。




